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パラドックス13
2009年07月03日 (金) | 編集 |
パラドックス13パラドックス13
(2009/04/15)
東野 圭吾

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これは面白かったです!!
読んでいくうちにどんどん惹きこまれて、一気に読んでしまいました。
善と悪とはいったい何なのか。
これまで当たり前だったことが一瞬にして崩壊していく。
自分がそうなったら、と考えただけで怖いです。
けれど起きないとは言い切れない。
今この瞬間にも実際に起こっているかもしれない。
この世界は不思議でいっぱいです。
そして自然の脅威・偉大さ。
人間は自然の前では本当に小さい存在です。
だから、こうして私たちが生きていられるのも自然のおかげなんですよね。
それを心に留めて感謝しながら毎日を生きていきます。

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コメント
この記事へのコメント
こんにちは。同じ本の感想記事を
トラックバックさせていただきました。
この記事にトラックバックいただけたらうれしいです。
お気軽にどうぞ。
2010/11/11(Thu) 14:25 | URL  | 藍色 #-[ 編集]
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2010/11/11(Thu) 14:13:10 |  粋な提案
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